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電気情報工学科オンライン特別講義を開催しました
10月7日(水)4限のHRの時間を利用して、電気情報工学科学生を対象として、電気情報工学科オンライン特別講演会を開催しました。
講師の梶原智之先生(大阪大学データビリティフロンティア機構 特任助教)は「言語処理学会 2018年度 最優秀論文賞」をはじめとする数々の賞を受賞するなど、高専OBとして自然言語処理の研究分野で活躍されています。
講演の前半では「言語を処理する人工知能〜自然言語処理の最前線〜」と題して、梶原先生より自然言語処理の最新の研究動向についてお話をいただきました。
後半は、本校出身の西原大貴さん(大阪大学大学院情報科学研究科 博士前期課程2年)に、「自然言語処理の最新の研究に励む学生生活」と題して、後輩に向けてのキャリア教育に資するお話をいただきました。
参加した学生も大変興味をもったようで、講演後には「自然言語処理について聞くことができて、とてもおもしろかったです。先輩方についてのお話も聞くことができて、とても興味深い講演だったと思います。」「自分自身があまり知らなかった、調べたことのない分野の研究やその分野について知ることができてよかったです。」など、大変大きな反響がありました。
講師の梶原智之先生(大阪大学データビリティフロンティア機構 特任助教)は「言語処理学会 2018年度 最優秀論文賞」をはじめとする数々の賞を受賞するなど、高専OBとして自然言語処理の研究分野で活躍されています。
講演の前半では「言語を処理する人工知能〜自然言語処理の最前線〜」と題して、梶原先生より自然言語処理の最新の研究動向についてお話をいただきました。
後半は、本校出身の西原大貴さん(大阪大学大学院情報科学研究科 博士前期課程2年)に、「自然言語処理の最新の研究に励む学生生活」と題して、後輩に向けてのキャリア教育に資するお話をいただきました。
参加した学生も大変興味をもったようで、講演後には「自然言語処理について聞くことができて、とてもおもしろかったです。先輩方についてのお話も聞くことができて、とても興味深い講演だったと思います。」「自分自身があまり知らなかった、調べたことのない分野の研究やその分野について知ることができてよかったです。」など、大変大きな反響がありました。