明石高専

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神戸新聞に「フュチャーセッション明石」が掲載されました

2018年11月10日(土)、世代や職業の枠を越え、望ましいまちの将来について考える「フューチャーセッション明石」を明石高専で開催しました。

2014年から今回が5回目の開催となり、今回は、明石の自然や農業、漁業、環境問題や「持続可能な開発目標(SDGs)」について、学生、教員、社会人の約30人が参加しダイアローグしました。

当日の様子が、11月11日の神戸新聞に掲載されています。
2018年11月11日神戸新聞29面掲載「世代超え明石の未来討議 農漁業、環境問題テーマに」

<主催>
明石高専建築学科大塚研究室・NPO法人「地域縁結びネットワーク」(高松市)

<ファシリテーター>
ボブ・スティルガー博士(USA) 通訳:渡部直人さん(NLPアライアンスジャパン代表取締役)

<ゲスト>
・宮内えり子さん(クリスタルボウルプラクティショナー、トレーナー)
・丸谷さと子さん(明石のはらくらぶ、明石市市会議員)
・戎本裕明さん(明石浦漁業協同組合・組合長)
・橋本 匠さん(TAKUMI FARM代表)

当日の内容を、以下のグラフィックレコードに記録していますのでご参照ください。
<グラフィックファシリテーション> 多田裕亮さん(本校建築学科5年)、川植未夢さん(本校建築学科2年)