明石高専

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AC専攻科生が高専学会年会にて優秀発表を受賞

9月5、6日にオンラインで開催された日本高専学会第26回年会講演会において、建築・都市システム工学専攻1年の木下拳汰君が「護床工ブロックの形状・配列による河床材料の流失と河床変動特性に関する研究」と題して研究発表を行い、優秀発表賞を受賞しました。木下君は昨年の同学会において優秀ポスタ-を受賞しており、2年連続の受賞になります。