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都市システム工学科 > 学科行事 > 研究活動 |
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教員は、それぞれの専門分野で独自の研究活動を行っています。研究活動は一人では出来ないので、研究室に配属された5年生、専攻科生と共に取り組んでいます。研究成果は学会やさまざまなイベントを通じて発表されています。学内だけでなく地域と共に取り組む研究テーマもあります。
研究活動 →ブログ記事へ |
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研究成果は、都市システム工学科の関連する土木学会、材料学会、地盤工学会、水環境学会などを通じて国内外で発表します。もちろん、学生も数多く発表しています。
学会活動 →ブログ記事へ |
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5年生は、それまでの4年間の学習を基礎にして、希望する研究テーマの研究室に配属され、卒業研究に取り組みます。専攻科の学生は、さらに高度な研究に取り組みます。
卒業研究 →ブログ記事へ
専攻科 →ブログ記事へ |
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地域の抱える問題を、地域の住人と一緒になって取り組みます。一例として、河川の清掃活動や環境調査などがあります。
地域活動 →ブログ記事へ |
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各種団体が主催するブリッジコンテスト、コンクリートカヌー、デザコン、建設技術展などに積極的に参加しています。
そのほかトピックス →ブログ記事へ |
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| コンクリートカヌー大会 |
コンクリート研究室(角田教授)は、2008年・2007年と土木学会主催のカヌー大会に参加しました。社会人や大学などを含めて30以上の参加チームの中で上位を占める好成績を収めました。
本校のカヌーは、日本の伝統的な建設技術である土壁や漆喰からヒントを得て、竹を組んで型枠を作り、その上に稲わらを混ぜた繊維補強モルタルを塗るという方法をとりました。毎年、製作にあたってすべてが初めてのことばかりで大変苦労しましたが、カヌー作りを通してものづくりの素晴らしさを実感することができました。 |
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