明石高専

笠井校長へデ・ラ・サール大学名誉学位が授与されました

平成29年6月17日にフィリピンインターナショナルコンベンションセンターにて開催されたデ・ラ・サール大学学位授与式において、本校笠井校長へ名誉学位(Honoris  Causa)が授与されました。今回の学位授与は前所属先である大阪大学で笠井校長が行ってきたパートナーシップ構築とこれまでの研究業績が多大な功績としてデ・ラ・サール大学から認められたことによります。

デ・ラ・サール大学は本校とも昨年交流協定を締結し、学生・教職員交流が始まったところですが、これを機にさらに両校の交流が盛んになることが期待されます。

(写真はFloro Blue Printing Luneta Inc.撮影 )