明石高専

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「デザコン2018in北海道」2部門で最優秀賞を受賞

「第十五回全国高等専門学校デザインコンペティション」(通称デザコン)におきまして、本校の学生が「創造デザイン部門」と「プレデザコン部門」の2部門で最優秀賞を受賞しました。

大会概要
〇日程:11月10日(土)~11月11日(日)
〇会場:釧路市観光国際交流センター(北海道釧路市)
〇詳細:デザコン2018公式ホームページ

本校の受賞作品および予選通過作品は以下のとおり。

創造デザイン部門 最優秀賞
〇浦野萌子(専攻科1年)
「杉板を焼いて黒くする!ビジネス」

プレデザコン部門 最優秀賞
〇溝口莉那(3年)川畑礼奈(3年)
「泊まれる本屋®」

空間デザイン部門
〇松本野々(5年)
「もちむぎふれあい郷-通学路の中で食と農にふれあう-」
〇石井大治朗(3年)市岡翼(3年)鳥越結貴(3年)鳴滝康介(3年)
「魚住こども園-こども園と地域を結び付ける“道草コミュニティ”の計画-」

また、建築学科から藤本凌平(4年)、西海隼(4年)の2名が都市システム工学科との合同チームで構造デザイン部門にエントリーしました。
(詳しくはこちらをご覧ください。)